
西安小雁塔
入場券:RMB10元 (塔に登る場合は別途5元)
曲線が美しいレンガ造りの塔で、唐の景龍年間(707~710)、大薦福寺に造られた。学僧の義浄がインドから持ち帰り、翻訳したサンスクリット経典を納めたとされる。蜜櫓式の構造で、もとは15層の塔であったが、1555年の大地震で上部2層が崩壊し、13層となった。塔の上部からは唐代の繁華街?朱雀大街が見渡せる。
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入場券:RMB10元 (塔に登る場合は別途5元)
曲線が美しいレンガ造りの塔で、唐の景龍年間(707~710)、大薦福寺に造られた。学僧の義浄がインドから持ち帰り、翻訳したサンスクリット経典を納めたとされる。蜜櫓式の構造で、もとは15層の塔であったが、1555年の大地震で上部2層が崩壊し、13層となった。塔の上部からは唐代の繁華街?朱雀大街が見渡せる。