
桂林象鼻山
入場券:RMB0元 問い合わせ
桂林のシンボルとなる山―象鼻山は 桂林市内の桃花江と漓江の合流点に位置しており、大きな象が漓江に鼻を伸ばして水を飲んでいる姿に似ていることから名付けられました。人の為に働いた象が、天帝の怒りに触れ殺され、そのまま石に変わってしまったという伝説が残っています。象鼻山の麓にある大きな洞窟は半円形にして、水に映る重なり合った満月のように見えることから「水月洞」と呼ばれています。水月洞の岩壁には歴代の有名な文人の書いた文章や、詩文等が刻まれています。その中で最も有名なものは宋代の名人「陸遊」の親筆詩文です。頂上にある普賢塔は明王朝時代に作られたもので、既に500年の歳月を経ています。その後ろには300年前の清王朝時代に造られた雲峰寺もあります。
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