
桂林堯山
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堯山は桂林市の東8キロのところにあります。唐代、頂上に堯帝廟が建てられたことから、この名がつきました。
堯山は桂林市で最も高い山で、主峰が海抜907メートルあります。山頂にはテレビ塔が建てられ、山頂までロープウェイが設けられています。頂上では桂林に連なる山々と発展を続ける街が一望できます。
桂林唯一の土山で、大小の峰々が起伏して連なり、広大無辺の勢いを見せています。春はつつじの花が咲き乱れ、夏は松が生い茂り、秋はセミの声が賑やかで、冬は山頂がうっすらと雪化粧をします。これは桂林のような南方では余り見られない景観と言えます。山腹に?天賜田?玉乳泉があり、山頂に白鹿洞があります。










































