
桂林伏波山
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伏波山は桂林市の東北部に位置し、漓江の岸辺に高くそびえている秀麗な孤峰です。高さは約30メートルで、漓江に突き出るように立つため、漓江はここに深い潭を形成し、美しい風景を造り出しています。後漢の伏波(馬援)将軍が遠征してこの山へ登ったことから、この名が付けられました。山の麓に清代に作られた千人の米が炊けるほど大きい千人鍋や、伏波将軍が試し切りをしたと言われている試剣石、2500kgの釣り鐘、唐の時代につくられた200体以上の磨崖仏像と石刻百点があります。その中に、宋代の有名な画家.書道家ベイフの自画像と詩人範成大の鹿鳴燕詩があります。










































