
桂林大墟古鎮
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桂林南東部の郊外に位置し、桂林から約18キロ。明の時代から続く広西省の四大古鎮の一つです。既に 500年以上の歴史を持っており、古鎮に数多く残された民族特色溢れる古い建築物が、その歴史を物語っています。町の南に400年前に建てられた単径間の石橋-万寿橋があり、町の東南には滝があります。また、その漓江を挟んだ対岸の"茅州島"は、木々が生い茂り、とても美しく、リゾート地となっています。大墟周辺の畑は春になると苺狩りのスポットとして有名です。














































